感想
タンカーの引き波でサーフィンをするサーファーから、ケリー・スレーター、ロブ・マチャド等のトッププロまで。様々な人達のサーフシーンを描いたドキュメンタリー映画です。
湖でサーフィンをするサーファー達。一定の気象条件が重なると湖に波が立ちます。(とはいうものの、やはり海と比べるとサイズ、波質は落ちる。)そのミシガン湖でサーフィンをしているサーファーのインタビューが印象的でした。
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世界タイトルを狙うほどの腕ではないが 楽しいよ |
この一言に尽きますね!どんな波かは関係無いんですね。大切なのは波乗りを楽しんでいること。
ジェリー・ロペスのインタビュー、
ジェリー・ロペスのインタビュー、
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最初の20年はサーフィンが好きなのか確認する時間 本当の楽しみはその次の20年 |
歴史を感じます。素敵☆
こんな感じで素人から有名なサーファーまで、様々な人のサーフィン哲学が描かれている作品です。
タジ・バロウの愛犬の名前はリーフだって。カワイイ♪ (≧▽≦)
タジ・バロウの愛犬の名前はリーフだって。カワイイ♪ (≧▽≦)
ストーリー
全世界に衝撃を与えたサーフィン映画の最高傑作『エンドレス・サマー』から40年。その製作・監督を務めたブルース・ブラウンの息子デイナ・ブラウンが、サーフィンに魅せられた人々を2年半の歳月をかけて追ったドキュメンタリー。プロサーファーの華麗な技だけでなく、多種多様なサーファーの生き方や哲学に迫る。ハワイ、タヒチ、コスタリカなど世界各地の波の迫力と美しさ、最新の映像技術を駆使して捉えた疾走感溢れるサーフ・シーンは圧巻だ。オアフ島のノースショアなどで華麗な技を競うプロサーファー、28年間1日も休まずサーフィンを続けた男、下半身マヒになっても波に乗る青年と彼を支える仲間たち……。サーフィンをこよなく愛する人々のサーフ・シーンと、インタビューが綴られていく。


